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諸君、初めまして。探偵(たんてい)をやっている「white」だ。

私は探偵で飯を食っていけるほどすごい腕と評判らしい。

だから依頼があればコメント欄で受け付ける。

そうだな、例えばこんな依頼・・・


1⃣対戦相手のデッキ内容が知りた~い💛


・・・という依頼については試合終了後のその者の墓地を詳しく報告してほしい。

出来るだけ具体的に。(例)アサシン1枚ソーマ2枚ラファエル2枚・・・などなど

出来る限り試行錯誤して突き止めて見せよう。



2⃣消えてしまったデッキコードをよみがえらせてほし~い🌟


・・・という依頼についてはデッキのテーマとゲームに使っているハンドルネームを教えてほしい。なぜハンドルネームが必要なのかというと、その人のを私が見極めて復元するからだ。な~に、心配はいらないさ。ただで依頼を受け付けている。


3⃣このデッキ鑑定してください!お願いします(*´ω`)


・・・私は探偵だが、まぁおk。鑑定を受け付ける。


お手本を見せよう。

まずは1⃣のやつ

以前、私がロビーに潜って得た資料だ。

それではセディエルクのデッキを調べるとしよう。

まず墓地を見た結果、


40枚中10枚(4分の1)しか分かっていないが大丈夫なのだ。

ソーマはほぼ確実に3枚入るしセディエルクの性格上、確実に3枚入っていると断言できる。

・・・というのを踏まえた結果がこれだ。

1枚2枚の誤差はあるかもしれない。もしかしたら全く違うという場合もある。

今回の場合、資料が少なすぎた。これが精いっぱいだ。


次、2⃣のやつ

テーマ 魔獣 ハンドルネーム セディエルク

・・・という場合だったとしよう。

私の回答はこうだ。

生体転送と生命吸収を多く取り入れている人なのでこういう回答になった。


最後、3⃣のやつ

14Y5A5v6w6I6U6X7l7D7O7S8a8v8I8M

という鑑定結果は・・・

「非常に安定して戦えられそうなデッキですね。私も真似てみようかな?」

といった回答が来るだろう。


それでは依頼待っている。

ノシ


オホン。皆の衆。静まりたまえ。私を知っているものは知っている。

そう・・・私の名は

「アワビ先生」


・・・だ。

DOL歴0年、無敗、なのに先生というギャップを持っておられる方だ。

本題に入ろう。

今回はデッキ構築を教えていこう。

まず基本を教えよう。

精神の秘箱と補充の緑泡を伏せ同時に発動したとしよう。

伏せにそれぞれ50MPかかり手札2枚消費して得られる効果は
MP+100と手札2枚増やす効果だ。・・・ん?どういうことだ?


MPと手札回復していないではないかぁ~~~!!!


と、いうのを踏まえてデッキを作っていこう。

いや、作るのはめんどくさいな、デッキを改造するか。

前にこのブログで紹介されていたデッキを改造するか・・・


このデッキを改造しよう。

ふむふむ。観察した結果、これは上級者向けデッキだな。だって基礎となる秘箱が入ってないんだもん。それに背水に結晶が入っているし普通に戦いずらいだろう。なのにこれを採用するだなんて上級者でも使いこなせないまさにSランクデッキと言いたい。(鑑定結果)


じゃが、私が戦いやすくするとこうだ。↓

[デッキコード]

12s4X2i2l5i5l5n5O6w6U6X7D7M7Z8O9TawaOcy


え?コードを張るの?と思った君!

読み取る楽しみがあるじゃろ。

え?めんどくさい?仕方ないのう。ほれ。

[ユニットカード] × 15

No051 1stプラント × 3

No103 不定形の伯爵ビフロンス × 2

No048 魔獣リヴァイアサン × 2

No049 魔獣ベヒーモス × 2

No110 恐怖公アスタロス × 2

No111 破壊の公爵アスモデウス × 2

No112 悪徳の王ベリアル × 1

No121 邪神ロキ × 1

[マジックカード] × 25

No135 精神の秘箱 × 3

No143 未完のキューブ × 3

No144 封魔石の欠片 × 3

No158 ソーマの烙印 × 3

No161 生体転送 × 3

No166 時の砂 × 1

No183 手引きの果実 × 1

No205 背水の陣 × 2

No218 魔力の結晶 × 2

No224 冥府の泉 × 2

No260 闇の領域 × 2


何が違うのかというと、闇の領域が多いから腐る可能性がある。ビフロンスで捨てるといってもやはり冥府、結晶のためだけに3枚は多い。だからビフロンスを1枚減らしてベリアルを入れた。あと手引きの果実、冥府を1枚ずつ減らして秘箱を入れた。MPが欲しいデッキに秘箱を1枚も入れないのはちともったいないからのう。え?デッキ張れって?わかった。と、



言うとおもったか~~~。はーーはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは


みなさん。こんにちは。お月様です。

今回のテーマは『速攻』についてです。

自分はよく速攻使っているといわれるのですが、

周りから見たらそうかもしれません。

ですが、自分は速攻という意識はありませんでした。

自分が速攻と意識し始めたのは、まず暇人だしさんと戦った時です。

地雷に近い初心者だった時の僕ですが、マジック伏せずに3体ユニットを

並べて相手のLPを減らしに行きました。

すると暇人だしさんが最初はコラコラといったんですが、後に

「速攻か」といったんですね。

自分は速攻のつもりではなくて勝ちに行くための

最善手をしているつもりでした。

ですがそれが速攻だったんですね。

もう1つあります。

それはぽけ民さん主催のGW大会の時です。

今の自分の1番強いデッキを使っていたら

そのデッキも速攻といわれたんですね。

だから僕、気付いてしまったんですよね。



僕、速攻好きだったんだ

(後に映画化されるかも?)嘘


p.s

デュエル・オブ・レジェンドの動画やってます。ぜひ見てください。

俳句


速攻は

決まらなければ

道はない

byお月様

速攻の心得


負ける覚悟で攻めるだけ



みなさんこんにちは、お月様です。

みなさんはデュエル・オブ・レジェンドやっていますか。

僕はやっていますよ。

毎日のように。

と・こ・ろ・で・これから大会(2vs2)を開きたいんです!

今回開く大会の名前は

【如月(きさらぎ)に月は満ち、世界は神無月のようだ】

です。

動画も撮っていきたいしブログに記事も載せたい予定です。


とりあえず

【開催日】2019年3月9日(土曜日)夜9時 

【参加条件】このブログのコメント欄に参加するハンドルネーム記入

【ルール】チェーン3秒 固定ペア制 先に2勝したほうが勝ち

【集合場所】デュエルオブレジェンド花鳥風月で話し合うことができる

【補足】3人集まったら開催します 4人でもおk

あと質問があればデュエルオブレジェンド花鳥風月にいるお月様に質問してね。

                                       以上

ふぉっふぉっふぉ。先日DOLの世界大会を見に行った。

ワシの予想じゃと削りがバンバン飛んでくると思ったが、

選手の4人中3人がビフロンスを召喚した後に補充で手札を増やしたぞい。

しかも削りをデッキにいれている者など1人をいなく、

ただ勝つための「作業」をしていた感じに思えた。

アサシンをソーマで止め香水でアーコルを呼び出し処理、

速攻反転でAPDPのけん制といったゲームだった。

優勝した【ジョニー、寿限無】ペアがインタビューにこう答えたそうじゃ。

【ジョニー】アサシンを入れようと思ったが、それだと相手と同じになりそうなので

思い切ってルシファーを入れてみました。

【寿限無】DOLに可能性などないyo-n。もう強いカードとプレイングは決まっているyo-n。

その時ワシの何かがはじけた。

【DOL師匠】喝ーーー!!!お主らDOLに可能性はないじゃと?ほざけ!ワシとDOLで勝負しろ。

といったら警備員に捕まり放り出されてしもうた。

だが、ワシの脳裏にこんなデッキが浮かんだ。

ほう。これがあやつらの使っていたデッキか。

ルシファーに吸収を入れない覚悟はあるようじゃな。

だが、DOLには可能性がないというのは間違っておる。

アサシンをソーマで止めアーコルで処理とはワシの好まんDOLじゃ。

(瑞にしてしまうけど(*´ω`))

ワシはこのデッキを絶対使わんぞ!絶対にだ!!



数日後・・・

【DOL師匠】強い・・・
ビフロンス補充アサシンソーマ止めアーコル転送ゲー強すぎる・・・

おしまい



いかにも私がPERFECTだ。

DOLをやってて強いplayerがいたとしよう。

それには必ず理由がある。

・デッキ構築にテーマがあるプレイヤー

・味方と連携がとれているプレイヤー

・MP計算ができるプレイヤー



それともう1つある・・・何かわかるか?そう、


MPが崩壊したプレイヤーだ!!

説明しよう!

MPが崩壊したプレイヤーとは

相手がMP計算しきれないプレイヤーのことである


デッキを紹介しよう

結晶冥府背水手引きの果実デッキだ。

これがあれば相手にMP計算されなくて済む。

いや、したくてもしきれないだろう。

ユニットで制圧して勝つスタイルだ。



「ショートストーリー」

【PERFECT】私の勝ちザンス、きょーーきょっきょっきょ。

【DOL師匠】それはどうかな?

【PERFECT】貴様にはもうMPがないはずザンス。

【DOL師匠】ベヒーモス召喚じゃ。

【PERFECT】!!! なぜだ!どこでMP計算間違ったザンス!!

【DOL師匠】ふぉっふぉっふぉ。無理もない。

【PERFECT】さては貴様、チートを使ったな!!

【DOL師匠】背水が回っているときに生体転送で回避したじゃろう。

【PERFECT】それがなんだ!!

【DOL師匠】時の砂の効果知っておるか?

【PERFECT】は!しまったザンス!

【PERFECT】ベヒーモスがいてLP500引かれているザンス!!

【PERFECT】LPが1500以下になったからMP25さらに回復していたか!

【DOL師匠】ワシの勝ちじゃ。

【PERFECT】まいったザンス。ぐふ。

こうしてPERFECTはMP崩壊デッキのとりこになったとさ。

おしまい

皆さんこんにちは。お月様です。今回はデッキを紹介したいと思います。

なんとこのデッキ、味方のサポートをして勝つデッキなのです!

え?・・・何でこんなデッキ作ったかって?

だって、サポートだけして勝つ人がいるみたいだし、
なんだかそれカッコいいじゃん!みたいなてきな感じです。

こういう手札の場合は、

水柱をサーチしましょう。

そして、すかさず発動していきましょう。

上手くいけば、こんな感じになります。(さっきの試合とCPUがちがいますが、気にせず)



なんとこのデッキでトーナメントに参加して、無事、下級神の夜叉神ダーキニーをゲットすることに成功しました。うれしいです。



それではロビーに行きましょう。

あの有名な、Oさん、Iさん、Tさんと戦った結果・・・

なんと・・・


なんと・・・



なんと・・・



ボロ負け(´;ω;`)ウゥゥ・・・以上!




みなさんこんにちはー。お月様ですー。
SDIN無料ゲーム【デュエル・オブ・レジェンド】の
紹介動画を作りましたー。

それがこちらです↓

なんでこんな動画を作ったかって?

それはですねー。
デュエル・オブ・レジェンドの人口が増えて、


自分の動画の再生回数も増えたらいいな~^^

・・・という感じで作りました。
みなさん!ぜひ見てくださいね!


・・・ところで、「ようつべ」って
YouTubeっていう意味だったのですね・・・
昨日知りました。

どもー。お月様ですー。僕のDOL仲間であるあの「M」さんがね、
Mさん「新しいデッキ組みたいけど、ネタがない件
と、いってたのでね、
☽さん「冥府プラントはどうですか?」
みたいなことを言ってたらね、

自分が作りたくなって作ってしまいました!

それがこちら↓

一番左側に冥府を発動してプラントを召喚すると、MPがみるみる回復するではありませんか!残りLPに注意しましょう。

今日はここまで!失礼しようかな。

ようこそ。PERFECTブログへ。ぽけ民氏企画の「夏休みレジェンド」という大会が8月18日に開始されます。ルールはポイント制で、属性を使ったデッキを持ち入れるとポイントが入りやすい・・・といった内容で、お月様もワクワクが止まりません。

さて、お月様が使う予定のデッキをブログに載せようと思います。

この5つのデッキを使う予定です。特に地デッキを気に入っています。大会は3日後かぁ・・・。もう待ちきれません!ちなみに締め切りは今日までです。急げー。
いかがでしたか?それでは失礼いたします。

・暇人だしとおりじんのアバが同じ。
・ロビーでの初心者の初期デッキ対戦。
・アサシンを守備にしたら勝てない。
・ロビーで神の施しを使った者はいない。
・暗黙の了解でロビーに集まる時間が大体決まっている。
・初心者は部屋をよく閉めたがる。
・最近カエルの兵量攻めを見なくなった。

以上

こんばんは。私の名は「パーフェクトG」と申す。なにっ?DOL師匠さんだって?・・・それは過去の私の名だ。今の名はパーフェクトG。もうDOL師匠ではないのじゃ。最近、PERFECT様の魅力に気づき始めてのう・・・もう虜になってのう。(コスプレではないぞ)PERFECT様みたいになりたいと思い始めてのう。たまらんのじゃ。それではPERFECT様のマネをしてパーフェクトG講座を真似してみようかのう・・・。

い・か・に・も・G---。パーフェクトGーーー。私の名前はパーフェクトGーーー!!!精神の秘箱を使ってMP100回復すると思っている君・・・喝ーーー!!伏せに50CP使っているのはお気づきかな?実際は50しか回復してましぇーーん。秘箱と補充同時に使ってもアドバンテージはとれましぇーーん。DOLはそんなに甘くありましぇーーん。・・・

どれ、こんな感じかのう、なにっ?全然似てないだと?・・・まぁよい。これからはPERFECT様の出番がないよう私がロビーで相手してやる。あまりに強いものが現れたのならPERFECT様もお喜びになるだろう・・・きゅーーっきゅっきゅっきゅっきゅっきゅ。